序章
核戦争の後、荒野と化した世紀末の世に一人の男が現れる。 その男の名は「ケンシロウ」。一子相伝の暗殺拳「北斗神拳」の伝承者。
北斗神拳とは、外部からの破壊ではなく、人体に708あると 言われる経絡秘孔を攻撃し、内部からの破壊を真髄とする拳法。
そのケンシロウが流浪の末にたどり着いた村で、バットという少年と リンという少女と出会う。
そしてこの村を狙う、Z(ジード)という野盗集団を、北斗神拳で 全滅させ、村を守った。
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レジェンド オブ
北斗の拳